瞬きを忘れて

関ジャニ∞丸山隆平さんのファン

言葉はさんかくでこころは四角だな

こんばんは。

 

最近寝る前にすばるくんと関ジャニ∞のことを考えて眠気がどこかへ行き寝不足になり、眠れたと思ったら夢にまで出てきて泣きながら目が覚めるみたいな日を過ごす頻度が増えてきました。

 

そろそろ心が限界なのだろうと思います。

そこで「今の気持ち」という題で作文を書きたいと思います。

ブログタイトルはくるりの曲です。

心で思ってることは半分くらいしか言葉にできない的な意味だったと思います。

ほんまそれやなと思ってタイトルにしてみました。

 

自分で題を「今の気持ち」って決めたものの混沌としていてどこから書けばいいのか迷いますね。だから文にしてみようと思ったのです。

インタビューを受けてるつもりで考えたら1番最初に出てくるのはやっぱり「すばるくんやめんとって欲しいな」「なんで辞めてまうんかな」です。もちろん他にも色々あります。ただ長いのか短いのか分からないですけど、これだけ時間が経ったにも関わらずそこからは動けずです。

 

なんでそう思うのだろう。

 

すばるくんは今後の人生を考えた時に音楽を突き詰めたいと思ったからジャニーズ事務所を退所する。それに伴って関ジャニ∞も脱退という形になる。

そういう言葉を何回見たり聴いたりしたことか。

 

それは関ジャニ∞にいながらでもできるかできないかで言うとできなくはないとすばるくんは答えたけども結論は辞めると。すばるくんは命がけで関ジャニ∞をやってきたと会見で言ってて、すばるくんの命は1つしかないから関ジャニ∞と音楽の追求を同時に命がけでやることはできないということを言いたいのかなと受け取りました。

言ってることは分かるけど言葉が綺麗すぎてなんかしっくりこないというか、あまりに理想的な表現で現実的な感じがしないというか、なんか兎に角納得できなくてモヤモヤしていました。最初はショックで受け入れ難いからモヤモヤしているものだと思っていたけど、強い悲しい感情が落ち着いた後もそのモヤモヤはずっとあってこれは時間が解決するモヤモヤじゃないのかもしれないと思っていました。

 

そこでちょっと最近自分の中で引っかかったことがあって、スバラジですばるくんが「ストリングスがあんまり好きじゃない(自分の歌でその役割を担いたいから)」と発言したことがあって、あぁそういうことかなと思うようになりました。

 

今思い返せば以前スバラジで「必死になってダンス踊る良さが分からへん」的なこと言ってたりとか、映画の番宣での態度で謝罪文書いたこととか、いつからかオモイダマの力のこもってない歌声の感じとか、歌番組であんまり踊る気ないんかなっていうパフォーマンスだったりとかそういう違和感は今まであったなって思いました。今思えば元気が出るライブのオーラス挨拶でも、8人だろうが7人だろうが6人だろうが関ジャニ∞関ジャニ∞ですって言ってたのも大倉が休む休まへん関係なくすばるくんの想いだったのかなとか、それはちょっと都合よく解釈しすぎかもしれないですけど…。

 

ファンになってから今まですばるくんは嘘がつけない人だなという風に見ていました。何が嘘で何が本当かなんてファンには分からんものだとは思いますが、これといった根拠はないけど直感でそう思っていました。だからこそその違和感に説得力があって、私の知らんところや気づいてないところにもそういうのが散らばっててそれらも含めて、今後の人生とアイドルの人生を考えた時に今回の決断に至ったのだなと自分の中で腑に落ちました。

そう思うようになったらすばるくんが会見でこの決断に至ったキッカケを問われた時に「キッカケというものは特になくてこの21年間全て」と言ったことにも納得できるなと思ったし、すばるくんソロコン生き生きしすぎててどっかいってまいそうやなって勝手に自分で思ってたのもしっくりきました。

 

あとは、すばるくんが自分でやりたいと思うことがより強くなってもうグループではいられないと判断したのかもしれないと思いました。ストリングスの役割を自分の歌でやりたい!と言っていたところから考えたら、もちろんグループでは自分の意見だけを通す訳にはいかないし、自作の曲はいくつかあるとはいえ、楽曲を提供してもらってそれらを咀嚼してアウトプットするということがほとんどなのでそんなに自由度はないから、音楽を追求したいすばるくんにしたら今の状況はとても窮屈なのかもしれないなと感じました。

 

だったら、自分たちで作った曲でCD出すことを目標にしたり、グループを拠点にソロで活動したりしたらいいのになって思ってしまうけれど、そういうことじゃないんだろうな。そういうレベルの話ではないのでしょう。

 

だから最初に「すばるくん辞めんといて欲しいな」って思うって書いた自分の気持ちはもちろんあるけど、でも「頑張って欲しいな」っていう気持ちがあの日よりは素直に出てきた感じはします。「なんで辞めてまうんかな」という気持ちは多少薄まったかなと思います。自分の中で都合のいいところに落とし込めた気でいるからです。関ジャニ∞でいて欲しいけどでもしゃあないよなっていう諦める気持ちも芽生えてきました。ファンの私ができるのは、この状況を受け止めて自分の望みを諦めて応援し続けるか、もうファンを辞めるかのどっちかを選ぶことくらいしかないです。できれば辞めたくないからどうしたらいいのかこうやってもがいてしまいます。

 

会見の言葉で納得できなかった私は、今こうやって自分で見つけたヒント的なものを頼りにいかに諦めるのにしっくりくる理由がつけられるかってやってるけど、結局でも私が1番知りたいのって本当に野暮ですけど、関ジャニ∞のメンバーが「しつこすぎるくらい止めた」とか「疑問は全部ぶつけた」っていう時のそのすばるくんの答えをすばるくんの口から聞きたかったなってところだと思います。それが聞けたら今より納得できるのではないか?と思うからです。本当に野暮です。たまに自分がアイドルのファンやってて欲まみれで嫌になる時があるんですけど今がまさにそうです。せめてすばるくんの言葉で諦めさせて欲しいなと思ってしまいますね。

 

もう1か月を切ってしまったな。

GR8ESTアルバム買ったのに袋からも出せていません。

7月14日までこのままなのでしょうか。

2018年4月15日

思うことを書いてみました。

駄々をこねさせてください。

 

2018年4月15日午前11時すばるくんがジャニーズ事務所を年内で退所することを記者会見で発表しました。それは必然的に関ジャニ∞から脱退することを意味していました。

 

今でも信じられません。関ジャニ∞が7人から6人になるなんて。すばるくんが関ジャニ∞じゃなくなるなんて。

 

驚くことに涙がひとつも出ません。

 

なんでやろう、受け入れたくないからかもしれないです。

もうこの気持ちの落としどころは決まっています。

6人体制の関ジャニ∞を受け入れて応援していくこと、渋谷すばるさんの活動を応援していくことがゴールです。

そうしなくちゃいけない、はやくそう思えるようになりたいと心の片隅の方で思っています。

でもそうすると今まで、今も大好きな7人の関ジャニ∞が過去になってしまう気がして直視できません。

 

 

記者会見を見てドラマみたいやなと思いました。

すばるくんの言葉を聞いて、音楽を学びたいと。

海外を拠点にして活動をしていきたいと。

それは関ジャニ∞というグループに所属していながらでも出来ないことではないと。

それでもジャニーズを関ジャニ∞を辞めてまでやりたいことがすばるくんの中にあるのだなと感じました。

ただ質疑応答では具体的な場所も決まっていないし活動内容も方向性がまだこれからといった感じの返答をしてたので、すばるくんは具体的にこれがしたい!という感じで辞めるのではないんだと思いました。ほんとに意思が固まってすぐの発表だったのだなと思いました。

すばるくんには海外で音楽の勉強をしたいという漠然とした思いがあるけれども、どこで何をどんなふうにやっていくか具体的にはまだ固まっていなくて、でもそのすばるくんのやりたいことは、関ジャニ∞の中にはないということは事実やから辞めるんやでって言われてる気がして本当に辛い。

 

私は最近の関ジャニ∞はいい空気で、バンドもだんだん固まってきてて野外フェスにまで出て、すばるくんはソロ活動もしたりして、なんていうかすばるくんのやりたいことが関ジャニ∞の活動に反映されて、やっとやりたいことができるグループになってきているのかなって勝手に思ってた。ソロ活動を本腰入れてやるのならグループ辞めそうなすばるくんが、ソロ活動だってグループにいながらあんなに楽しそうに関ジャニ∞を掲げてやってたし。だからそれで安心してた。すばるくんのやりたい事が関ジャニ∞で少しずつやけど実現できてるんじゃないかって勝手に思ってた。すばるくんいい顔してるなって思うことも多かったし。ファンやからそう見えてただけかもしれへんけど。

 

そんなことなかったのかな。

それやからこそもっとっていう欲が出てきたのかな。

最近の音楽活動が自分の中で大きいって記者会見ですばるくん言ってたしな。

貪欲で真っすぐなすばるくんが本当に大好きで、ファン思いで関ジャニ∞が大好きなすばるくんが大好き。

ずっと一緒って言ってたやん、また会いに来てくださいよって泣きながら言ってたやん。その時はそうやっただけでもう今は違うってこと?

でも6人の人生を変える覚悟もファンの気持ちも考えた上での決断って、それくらいの強い思いがあるくらいやりたい事があって羨ましいし、実際こうして行動できるところはほんまに尊敬する。

辞める時までかっこいいなんてずるい。

これからは自分の責任でどこまでやれるかやってみたいって言ってたけど私らの気持ちはどう責任取ってくれるん。

それを自分勝手で申し訳ない気持ちなんて言うからもう何も言われへん。

 

せめて大嫌いにさせて欲しかった。

すばるくんひどい!って言わせて欲しかった。

大好きで応援せざるを得ない。

行かんとって欲しい。

しんどい。

こんなん苦しすぎる。

今までありがとうなんて言われへん。

自分の願望を押し付けて酷いファンやなって思うけど。

 

 

 

ずっと関ジャニ∞にいて欲しかった。

 

横山さんがレコメンに帰ってきた!(レコメン3月23日文字起こし)

 

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来週の木曜日ヒナちゃんがレコメンを卒業する。

卒業スペシャルということで2週に渡ってお届けするとのことで、今週の木曜レコメンに横山さんがやってきました。

放送が終わって目が冴えてしまったので記念に!

ラスト15分ヨコヒナのレコメンが復活したので文字起こしです。

桐山くんと中間くんの声の聞き分けができませんでした!すみません!

 

関ジャニ∞横山裕村上信五のレコメーン!(ジングル)

ヒナ「ほれ先」

ヨコ「あぁ…こんばんワンツー関ジャニ∞横山裕です(笑)」

ヒナ「うわぁ…こんばんワンツー関ジャニ∞村上信五です。」

ヨコ「うわぁ懐かしいな」

ヒナ「あっ!こんなパッケージやったなぁ!」

ヨコ「え、これは?ガイさんが書いたん?…あぁ~そうなんやね」

ヒナ「キタザッキー?」←?

ヨコ「だってさ俺らついてたマネージャーがさぁキタザワくんがジャニーズWESTついてるんやもんなぁ」

ヒナ「そやチーフやからな」

ヨコ「今おってやっぱ感慨深いものがあるよね、ほんとに」

ヒナ「いやでも全然ちゃうなぁなんか」

ヨコ「なにが?」

ヒナ「いや酒飲んで」

ヨコ「だって俺らがやってる時も酒飲んでやってへんかったやろ?1回も!」

ヒナ「やってへん、やってへんやってへん」

??「ここまで来ましたよ」

ヨコ「ほんまやな、割かし早めに。ハハハハハ(笑)」

ヨコ「いやいや時間かかったよホンマのこと言うたら」

ヒナ「かかったよ!酒飲んでラジオなんかもう志村師匠しか知らんからなぁ!」

ヨコ「ありがたいねほんとにね。これってメールを読んでいくの?」

ヒナ「メール…(笑)あっ、俺でも久しく読んでないな!」

ヨコ「あぁそうや今はジャニーズWESTの2人が読んで」

ヒナ「えー『村上君の名場面というかヨコヒナでレコメンをやっていたころテイチクやジャニーズの文句をばっかり言って2人の愚痴が止まらないオープニングトークがめちゃくちゃ好きでした。泉のように湧き出てくる2人の愚痴が盛り上がってオープニングトークが長い日もありましたがいつだっておもしろかったです。ヨコヒナのレコメンが最高で最強でした。』

ヨコ「今も本気出したら」

ヨコヒナ「「言えるけどな!」」

ヒナ「大人やから自粛してる…」

ヨコ「そうそうそう。確かにむちゃくちゃ言うてたわ」

ヒナ「未だに許せへんこといくつかあるからな(笑)なぁそんなん(笑)」

ヨコ「逆に大人になったから感謝できることをね」

ヒナ「もうな、今は笑えるけどね!」

ヨコ「当時はほんま(大人の事情が)なんのこっちゃ分かれへんから」

ヒナ「だっ!そうやんなだから今なんかちょっとネットに書かれるけど当時なかったもんな、いうても」

ヨコ「もうよう言うてるけどもうPVとかめちゃくちゃやったし」

ヒナ「せやったよ。えーそれは言うてええんちゃう?そら言うてきとるからな」

ヨコ「遅刻したとき死ぬほど怒られたことあるし。それは俺が悪いねんけど」

ヒナ「誰?誰に怒られたん?」

ヨコ「バラさんっていう」

ヒナ「あぁ!くちびるオバケな(笑)」

ヨコ「うん、それは俺が悪いねんけど」

ヒナ「なんて怒られたん」

ヨコ「『もうほんと今後お前らそれじゃやってかないしこっちもやっていかないから』って言われてん」

ヒナ「それなんてキレたん?逆ギレしたん?」

ヨコ「逆ギレしたっていうかもう、もうじゃあええわ思ったからもう『はいはいはい』みたいな感じやったけど。覚えてるよねほんまに。」

ヒナ「(笑)それでも単体で怒られたやつやろ?(笑)」

ヨコ「でもよく考えたけど酒飲んでやるのあんまよくないかもしらへんね。ラストシーンが」

ヒナ「そやんな、時間もたって。『突然の横山くん登場で思わず布団で叫んじゃいました。今日も色々と過去の放送が流れましたが村上くん横山くんはそれぞれ特に印象に残ってた回はありましたか?』…もうでもあんま覚えてないなぁ」

ヨコ「いや俺はもうキッサコさんやわ」

ヒナ「言えへんかってんな」

ヨコ「うん。キッサコさんで合ってる?合ってる?キサッコさんってずっと…キサッコさん?キサッコさんが合ってんの?」

ヒナ「キッサコさんがおうてんねん」

ヨコ「キッサコさんが合ってんの?」

ヒナ「キッサコさんを『キサッコさんキサッコさん』言うて」

ヨコ「そうそれ言われへんかったよね(笑)あとやっぱ俺、大阪太郎!」

ヒナ「大阪太郎やったよ、10時台で」

ヨコ「流したん?曲聴いたん?」

ヒナ「聴いた聴いた」

ヨコ「あれやっぱね、おもしろかったよね」

ヒナ「あ、K太郎さんからさっき伝言あって聴いてるらしい」

ヨコ「あぁそうなんや」

ヒナ「『軽トラさん軽トラさん』言うて」

ヨコ「(笑)」

ヒナ「(笑)名前も全然言われへんかって」

ヨコ「懐かしいなぁそう考えたら。なんかでもみんな変われへんね。なんか笑ってる顔見たら」

ヒナ「いや変わっとるよみんな!着々と。あっそうや『レコメンといえばK太郎さんがマスクをしていたのがずっと不思議でなりませんでした。いつも罰ゲームでマスクを…あぁ、マスクの臭いを嗅がされていましたね。今マスクの臭いを嗅ぐか嫌いなカブトムシ触るならどちらを選びますか。』マスクもうないやろ?」

ヨコ「うんこみたいな臭いすんねんな(笑)いや、まじで!」

ヒナ「いや酷かった」

ヨコ「いやマジで臭かってん!K太郎さんはへへって笑ってるけどあれ内心すげえ傷ついてたと思うわ、なぁ?」

ヒナ「そやでぇ」

ヨコ「言ってた言ってた」

ヒナ「ええ大人が自分のマスクうんこうんこ言われて」

ヨコ「そらそうやわ。もう時効やから言うけど文化放送さんから貰った新幹線のチケット売ってました。もう最後やから。卒業やからもう言う。売ってました。」

ヒナ「当時なぁ」

ヨコ「帰ったフリしてました大阪に。助かってました。あれがないと今の私たちはないです。」

ヒナ「そやな。四ツ谷時代たまに間違えて来週の分もとか言うてくれてたやつも返せんかったもんな。」

ヨコ「そう、だから四ツ谷やったじゃないですか文化放送が。その途中に高めで売れる金券ショップがあったんすよ。」

ヒナ「そこ行ってた。だから俺が行けへんときはヨコに渡してヨコが行ってくれて。ヨコが行かれへん時はヨコの預かって俺が行って。雑居ビルのな、4階かなんかやったな。」

ヨコ「2万8千円くらいになってたんかな」

ヒナ「ひかりからのぞみにたまにな、なった時のあのでかさは」

ヨコ「2万8千円もらった瞬間に文化放送行く道中にパチンコがあんねや(笑)困ったもんやで、そこに行ってまうね~ん」

ヒナ「俺は行かんかったよ(笑)」

ヨコ「もう、もうプラマイゼロです」

ヒナ「出た出た~言うて(笑)」

ヨコ「すみません本当に。お酒飲んでるからええやろ時効やこれは」

ヒナ「『村上くんがリスナーにプレゼントすると言っていた…ううわ!!!!前番組スーパースターQRの番組特製ストラップ20本ほど新幹線に忘れてきた大失態が忘れられません。結局ストラップは見つからず代わりの物を持ってくるのは、くるのに、あっ代わりの物を持ってくるように言うたのにまだやんかと横山くんに散々怒られた時にも気持を持ってきましたと答えた村上くん当時から本当にさすがすぎます。』あったあった!あの上に入れててんな!座席の荷物入れのところに」

ヨコ「あぁー!!!!なんか言ってた!!!!」

ヒナ「あった!覚えてる覚えてる!ほんでそうそれを持って来るのを忘れて。寝てたやんか当時はよう新幹線の移動も。ほんで自分の荷物は持って来るけどそのリスナープレゼントや言うてたやつをもう忘れて、そのままほったらかしにしてたわ」

ヨコ「覚えてるわ俺それなんか言ってたん」

ヒナ「どうしたらええ?もうか、金払ったらええかもう(笑)」

ヨコ「マジやでこれ。マジやですぐ払えるから。」

ヒナ「当時せやったな(笑)」

ヨコ「またまた~って思ってるかもしれんけどマジやから」

ヒナ「えー『ヨコヒナで長年レコメンをやってきた2人だからこそ思うお互いの良いところや尊敬しているところを教えてください』

ヨコ「なんかアイドル誌のインタビューみたいやな」

ヒナ「ほんまや(笑)散々あったけど…ほれ、いいで。お前俺の舞台観たとこやろ」

ヨコ「アッハハハハハ(笑)」

ヒナ「10年、10年見たわけやんか最後」

ヨコ「お前やっぱすげえな!(笑)すげえ!いややっぱでも続ける凄さって感じましたよ。このラジオしかりね、そのやっぱそのイフオアもそうやけどやっぱり続けてた凄さっていうのと、あとこの辞めるね美学っていうのもやっぱり凄いなって思いますよ。」

ヒナ「後は?」

ヨコ「(笑)おめえすげえな」

ヒナ「いや、あるやろそら」

ヨコ「悟空めっちゃ言うでたぶん今の(笑)」

ヒナ「(笑)」

ヨコ「いやいやほんまにそう思うわ」

ヒナ「ヨコはなぁ…」

??「いやいやいやこぼしすぎ」

ヨコ「こんなんなんかもう」

ヒナ「お前口元だらしななったよな(笑)なんか(笑)」

ヨコ「あほか昔からや!昔からじゃ!ちょっとマシなったわ!」

ヒナ「(笑)…ヨコはでもあれですよね昔に比べたらまだ思ってることを分かりやすく言うようになりましたよね」

ヨコ「あーそう分かれへんわ」

ヒナ「当時はやっぱスタッフはね敏感に気づいてると思うけど、まぁ照れ屋なところがね、どうしてもあるからあんまり思ってることをこう分かりやすく言うことはなかったけど」

ヨコ「あーそう?」

ヒナ「なんかそれはすごい変わったなって思うところでもあるし。うんだからやっぱこれってやっぱり長い付き合いやったら」

ヨコ「いやもうええわこの話もう(笑)」

ヒナ「いや、言わずもがなじゃないと分かれへんことってあるやん。長ければ長いほど。でもそれをようやく言うようになってきたっていうのは」

ヨコ「ちょっとまってみんなさ、ニヤニヤして聞くんやめてくれへん?ほんまに。大人が。」

ヒナ「あ、でもほらまだ照れ屋なところがあるやろ」

ヨコ「いやいや、まぁまぁまぁまぁね。そりゃまぁ、いいじゃないですか」

ヒナ「まぁが増える時お前そうやろ」

ヨコ「(笑)」

ヒナ「まぁまぁまぁまぁ言うて(笑)まぁでもメンバー想いというところはもうずっと変わらん」

ヨコ「いやそれはもうみんなそうですよね」

ヒナ「いやいやだから今日もそうですよね、ようこんな時間までね」

ヨコ「いやいやそれはもう」

ヒナ「待ってくれて。大変やったはずやのに。あっこれでタイトルコールなの?もうでも終わるぞ1時やから。…そうですか、じゃあ始めて参りましょう」

ヨコ「関ジャニ∞横山裕と」

ヒナ「関ジャニ∞村上信五の」

ヨコヒナ「「レコメン」」

 

ヒナ「いやいやなんか懐かしかったわ」

中間「めっちゃおもしろかった」

桐山「めっちゃわらった!」

ヨコ「え、俺が来るから今日スペシャルで夜中5時くらいまでやるって聞いてんねんけど」

「「「いやいやいやいや(笑)」」」

桐山「いや、聞けるけど!」

ヒナ「何言うてんねん」

中間「全然やりますけど!」

ヨコ「あの俺が来てるねんで?」

桐山「いやそうですよね!あの横山くんが来てるんすよね(笑)」

ヨコ「あの俺やで?」

桐山「どの俺なんすか(笑)どの俺なんすか(笑)」

ヨコ「(笑)」

のりさん「いやあの横山くんよ、あのね!横山くん」

ヨコ「あの俺が来てるのに」

のりさん「そうですよね!」

ヨコ「通常で終わるん?」

中間「残念ながら、いや、でももっと聞きたかったしねぇ」

ヒナ「いやでもなんか懐かしかったよね、あんまこう大人数でわちゃわちゃするというよりも2人で喋ってた時のね空気感というか」

のりさん「ふんわりしてた」

中間「ブースの外から見てて改めて凄い番組なんやなって思いました。歴史のある番組」

ヨコ「いやそれをねぇ」

桐山「4月からは僕らが」

ヨコ「プラス僕と」

??「いやいやいや復活するんですか?(笑)」

??「やる気でてきた(笑)」

??「今酔ってるから!(笑)」

ヨコ「やる気出てきたでー!!!!やるでぇー!!!!」

ヒナ「ほな俺とのりくんが卒業するから」

のりさん「俺はいるわ!俺はいる!のりはいる!」

ヨコ「まだまだやるでぇー!!!!」

??「いい時間なってきたから」

中間「まだまだありますんで最後までお付き合いください。それでは一旦CMです。」

 

中間「さぁエンディングです。引き続き横山くんにも残っていただいています。ではメール紹介しますね。『久しぶりの2人のレコメンいかがでした?』」

ヨコ「いやいやなんか新鮮でしたね、逆に。あのー何年やったんすか?僕。10何年くらいやったんすかね」

中間「そうですね、13年くらいですねだいたい」

ヨコ「なんか新鮮やったしでもなんかその懐かしさもなく、なんかその普通にできるというか、うん。まぁまぁ言ってもね、関ジャニ∞でずっと一緒にやってるから」

ヒナ「そうそう、おうてないわけじゃないから」

中間「さぁそして『横山くん来てくれてありがとう、嬉しすぎて涙が止まりません』」

ヨコ「でしょうね」

中間「自分で言うた(笑)」

ヒナ「自分で言うなて(笑)」

ヨコ「そうだろう(笑)」

中間「『村上くん次週最後のレコメンですね。来週が来るのがさみしいですが村上くんレコメン最終回に向けて意気込みを聞かせてください。』」

ヒナ「いや意気込みなんかあらへんけど、せやったら今日10時からヨコ来てくれりゃよかったのに」

ヨコ「俺は全然よかってんけど!だからもう5時までやったらええんちゃう?」

「「「(笑)」」」

ヒナ「お前1人でリッスン行ってこいや」

ヨコ「そ、そ、そ、ソネちゃん?」

「「「(笑)」」」

のりさん「よく!よくその名前が!(笑)」

??「覚えてたんですね」

ヒナ「俺らがやってた頃はな?」

ヨコ「ロンパースめっちゃ愚痴ったん覚えてるわ(笑)」

ヒナ「来週なぁ」

ヨコ「いやいやそれは言ってよ!もうリスナーの皆さん待ってるし!」

ヒナ「まぁまぁまぁまぁ、集大成的なこともないけどね、いつも通りといいますかねぇ。粛々とできたらと思いますけどね。まぁそんな文化放送に来なくなるわけではないのでね」

中間「そうですね、新しい番組始まりますし」

ヒナ「そんななんか悲しく卒業というよりは、まぁまぁ明るく送り出していただければまぁ1番ありがたいかなと思いますけどもね」

ヨコ「こんだけ人集まるってね」

中間「そうですよ!愛されてる証拠ですよ」

ヒナ「それかもうむっっちゃいらんこと言うてこの番組終わらせるかどっちかやな」

桐山「やめてくださいやめてください!4月からも新しく続きますので!(笑)」

ヒナ「お前ら(中間・桐山)のせいにして終わらすかやな」

桐山「すぐニュースなるからね!」

ヒナ「禁止用語連発してやろうか(笑)」

桐山「レコメンやからいけそうやけどね」

のりさん「いけないいけない」

ヨコ「これ何分まで?」

ヒナ「あと1分。1回もキューシート見んかったもんな!俺とやってる13年間1回も見いひんかったもんな」

中間「そうなんですね」

桐山「今や村上くん台本ないですもん」

ヒナ「もうないない。だからもうそんな感じでできてるということや」

ヨコ「2人がちゃんとやってくれてるってことや」

ヒナ「そうやで」

のりさん「桐山くんと中間くんね、横山くんのおやすみがやっぱ半端ないから。あれがやっぱりね醍醐味だから」

??「おやすみがやっぱり」

のりさん「横山くんのおやすみ凄いよ!目が、目覚ましちゃうから!目覚ましちゃう!」

ヒナ「5年ごしの!おやすみやからな!」

のりさん「あのおやすみ聞きたいな!」

中間「それは勉強させていただきたいと思います」

ヒナ「おやすみの後のお前なんかチュッてやつやってたやんか」

のりさん「いいわ~!」

中間「それもいきましょう!」

ヨコ「俺そんなんやってた?」

ヒナ「やってたやってた!おやすみのあのチュやな!」

中間「まぁ来週最後ですから村上信五卒業スペシャル名場面集の後編をお届けしたいと思います。それではみなさんまた来週も是非聞いてください。」

ヒナ「ほな横山さん最後、ほれ!」

ヨコ「おやすみ…チュッ(濃厚なリップ音)」

「「「(笑)」」」

ヒナ「あほや(笑)あほや(笑)」

山田のホットライン後編

あけましておめでとうございました!

や~もう2月ですね。早いなぁ。

さて、前回のブログ記事の続きでございます。

何か月かけて書くんやっていう…その割に内容はあれです。

丸ちゃんとヤスくんの歌割を引っ張り出してきて終始「山田最高やな!」って私が言うだけの記事です。そりゃあもう山田に限らず「この曲のココ!めっちゃ最高です!酒がうまい!」みたいな歌割はたくさんあるのですが、今回は山田に特化した形のブログです。

 

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かわいすぎて困るシリーズ

Sweet Parade

(2017年11月15日リリース「応答セヨ」収録)

色とりどりのチョコレート

少し甘酸っぱいレモンのタルト

お菓子の国の山田ですね分かる。こんな甘々な歌詞とメロディを与えて下さった神様ありがとうございます(宗教みの強さ)。丸ちゃんはミルクチョコレートみたいにとろけるような甘い歌声してるし、ヤスくんはレモンタルトの甘さの中にほんのり酸っぱさがあるような爽快な歌声やし…歌詞と歌声がピッタリ!2フレーズでお腹いっぱい。お菓子の妖精さんかな????これでアラサー関西人なのほんまに意味分からん。こういうのってもっと若手のグループでしか聞かれへんと思ってた。アイドルありがとう。

 

急☆上☆Show!!

(2009年11月4日リリース「急☆上☆Show!!」収録)

幸せを探したら こんなに近くにある

涙拭いて笑いな(ユニゾン)

幸せって…そんなに近くにあるんですね…かわいい…最後のユニゾンがとどめですねかわいい…涙拭いて笑いますね…(情緒の不安定さがエグイ)

不安な風にあおられたGlider

モノクロームを塗り替えろRainbow

もっとMottoの情熱で

真空管も吹っ飛んで

バイブレーション(ユニゾン)

山田がかわいすぎて私がバイブレーションです。勝手にふるえてます。ありがとうございました!(これが言いたかっただけ)急☆上☆Show!!の歌詞ちゃんと見たことなかったんやけど結構ルー大柴みたいな感じなんやな。

 

一秒KISS

(2009年4月15日リリース「PUZZLE」収録)

天気予報じゃ午後から雨さ傘は持たずに行くよ

少し小さな君の傘の中でチャンスを狙うさ

一秒KISSじらさないでまばたきより早くKISS

一秒KISS知らんフリで君はぼくのこと

山田のすごいところって曲にもよるけど、いや、曲に合わせて先に歌ってる方のテンションそのまんまでフレーズ引き継ぐやん。たぶんこの分けられてるパート全部どっちかが歌っても、アクセントの付け方とか同じ歌い方するんやろうなって思う。特に一秒KISSじらさないで~からの部分はどっちがどっちかファンになりたての頃は聞き分けができひんかったくらい一緒!山田凄い! 似てるけど個性もあって、ちょっと高めのとこ歌う時ってヤスくんはど真ん中に当たってる感じで聞いてて気持ちよくて、丸ちゃんは喉の上半分くらいに当たってる感じがしてちょっと苦しそうに聞こえる時があっていとをかしです。関ジャムでヤスくんがすばるくんにハモ当てる時はビブラートを意識して付けてて、亮ちゃんの時は真っすぐに歌ってると言ってたけど、丸ちゃんと歌う時は基本的に甘めになってる、そしてこういう曲では声がきゅるんとしてる。ヤスくんめっちゃ器用。丸ちゃんも私の分からんレベルでヤスくんに寄せながら歌ってるんやろうな。YAMADA PRECIOUS。

 

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歌詞がじんわり沁みわたってくるシリーズ 

ふりむくわけにはいかないぜ

(2015年11月11日リリース「関ジャニ∞の元気が出るCD!!」収録)

苦しむために生きないで あなた自身を愛してくれ

夜風が僕に告げたんだ 渡せよ自分にラブレターを

そっくりそのままその言葉お返しします。「苦しむために生きないで」って!サンボマスターイズムを感じて好きです、この曲のここの歌詞。ライブで見たこの山田はアツくて最高以外の何でもなかったな…。

 

イエローパンジーストリート

(2011年4月20日リリース「T.W.L/イエローパンジーストリート」収録)

出会って別れていたずらに過ぎる 季節を歩いても

夢のように温もりだけは この手の中忘れやしないんだ

「季節を歩く」って丸ちゃんっぽい「温もりだけは忘れやしない」ってヤスくんっぽい!勝手なイメージやけど!「いたずらに」って徒にって書いて「無駄に」「むなしく」って意味があるんや。こうやってゆっくり歌詞を見てみると日本語の勉強にもなる。日本人ですけど意味をちゃんと分かってない言葉がいっぱいある!

 

ひとつのうた

(2009年11月4日リリース「急☆上☆Show!!」収録)

いつまでも肩をならべて

君と歩く泣いて笑って

無理無理!山田が肩を並べて歩いてる図が想像できる無理!(無理=好き)

 

fuka-fuka Love the Earth

(2008年10月29日リリース「無責任ヒーロー」収録)

いつものように吹く風は何も変わりはしないはずなのに

ほら知らないうちにすれ違って何かを見失ってる

ちょっとハッとさせられる歌詞ですね。「いつも」を繰り返してるはずでも知らんうちに見失ってることってあるよね…初心とかね…。

 

応答セヨ

(2017年11月15日リリース「応答セヨ」収録)

子どものころ願い事をかけたあの流星は今どのあたりを飛んでる?

僕の想いを君はまだぎゅっと腕に抱いたままで旅の途中なのか?

1番のAメロ始まりが山田ってだけでもう良曲決定事項やで。好きが強すぎる。これ丸ちゃんのパートもヤスくんのパートも同じこと歌ってるのにこんな印象違う表現になるんやなぁと思いました。でも1行目で状況説明してて2行目で情緒的な表現になってるの晴一先生好きってなりますね。特に僕の想いを「ぎゅっと胸に抱いたまま」っていうところが、僕の想いのこと大事にしてる感じがよく伝わってきて好きです。

 

咲いて生きよ

(2009年4月15日リリース「PUZZLE」収録)

振り向けば確かに失敗も悔いもあるけれど

挫けずに頑張って僕らは歩いてきた

思うようにいかない人生はそんなもんだよと

諦めてしまうほど僕らは素直じゃない

めっちゃ関ジャニ∞を感じる歌詞!こういう泥臭いガッツのある感じの曲好きやなぁ。歌詞もドストレートで力強いのがいい。でもこれさよならの歌やんな。そういうとこもまた関ジャニ∞感。10年前ですよ。声が若い。

 

オモイダマ

(2014年7月2日リリース「オモイダマ」収録)

積み重ねてきた日々は宝物

闘うことに背を向けるな

この曲には本当に個人的にお世話になりましたです。リリースされたのがちょうど国家試験の年度やったから挫けそうな時によく聴いてたなぁ。特に山田のこの部分は響いたし、この歌詞生で聴いてニズムのオーラスで泣いた。いい思い出。

 

愛でした。

(2012年6月13日リリース「愛でした。」収録)

居場所なんてないんだ味方など何処にも居ないんだ 晴れてる空が曇って見えた

俯く自分にLies

そういう時あるわかる(わかる)

 

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元気がわいてくるシリーズ

前向きスクリーム!

(2015年8月5日リリース「前向きスクリーム!」収録)

つんのめってハッとしてときめいて

そんな展開なんじゃもんじゃありゃせんが

意味は分からないんですけど元気になる!前向き前向き!

 

なぐりがきBEAT

(2017年1月25日リリース「なぐりがきBEAT」収録)

横から割り込むやつ

うまいとこだけ持っていくやつ

やなやつ~!!!!!!

 

T.W.L

(2011年4月20日リリース「T.W.L/イエローパンジーストリート」収録)

全部オープン見せてあげる気分

なのにどうして何もまるで見えない

かわいいかわいい!せやねん何も見えへんねん!こっちからは何も見えへんねん!(?)

 

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かっこよすぎてしんどいシリーズ

ルラリラ

(2012年6月13日リリース「愛でした。」収録)

もっと瞳の奥を覗かせて 昼下がりの君はなんだか

いつもより話も上の空で 返事は上手にFake Smile

なんか悪そうな山田~ヒュ~!いつもとちゃう感じにドキドキする歌い方。山田といえば、イメージですけど正統派な歌詞、爽やかな曲調、甘くてかわいらしいトーン、切ないハモリみたいなバラエティ豊かなラインナップを揃えている中で!こういう!イメージとは違うところもいけちゃう!低めのちょっと危険な感じもできちゃう!好き!好きでしかないおかわりください!

 

WASABI

(2015年11月11日リリース「関ジャニ∞の元気が出るCD!!」収録)

本当はずっと好きでした 呆れるほどに一途でした

どうなったって後悔したくないんだよ can't stop me

1番おいしいところ山田が担ってるWASABIたまらん。歌い方が似てるって散々言った後やけどこれに関しては2人が全然違う歌い方しててふり幅を感じてときめきます。ヤスくんのパートは細切れにブレスしてて切迫感があって、丸ちゃんパートは(CD音源では)一息で「どうなったって後悔したくないんだよ」まで歌ってて覚悟した感じがします!全然2人の表現の仕方が違ってて興奮した!まぁ私が思ったことなので本意は知らんけど!(常套句)

 

NOROSHI

(2016年12月7日リリース「NOROSHI」収録)

望んだまま手にするは女王

手を引くのは以下その他

やっぱりこの歌割と歌詞がたまらん。バンドの配置になると上手下手の端っこに丸ちゃんとヤスくんがいてて視覚的にもシンメを感じずにはいられない、オタクだもの。歌い方も一緒やん。もう。一緒や。歌割が逆やとて同じように歌うんやろうなぁ山田やなぁ。NOROSHIの山田は狛犬みたいに見える。阿吽の呼吸山田!

 

純情恋花火

(2014年7月2日リリース「オモイダマ」収録)

境内の裏で君に伝える

言えなかった言葉

好きです 好きなんです(ユニゾン)

花火になって打ち上がりたい気分。

 

Jackhammer

(2010年8月25日リリース「LIFE~目の前の向こうへ~」収録)

どうやら世界は歪な多面体 平坦な未来をAre you looking for?

愛と欲望を線で区切ったって コーナーの加速ではみ出しちゃうよ

ちょっと危険な山田やん。おかわりきた。時系列で言えばルラリラの方がおかわりなんですけどね!平坦な未来をアイムルッキンフォーやけどコーナーの加速ではみ出しちゃって!いいよ!はみ出しちゃって!(やかましいオタク)

 

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分類できませんシリーズ

BOY

(2010年10月20日リリース「8UPPERS」収録)

家族の中の僕は胡坐をかいてた未成年って立場に

綺麗に畳んだ服を脱ぎ散らかしたり羽織ったり

落ち着きのない未成年BOYっていうことだけは分かった。あと脱ぎ散らかしたり羽織ったりしてるヤスくん想像してちょっと元気になった。

 

サムライブルー

(2006年12月13日リリース「関風ファイティング」収録)

涙隠し天を仰いだ

揺るぎなき夢だけが溢れてる

めそめそしない歌詞にサムライソウルを感じますね 。サムライブルース。

 

モノグラム

(2010年10月20日リリース「8UPPERS」収録)

届いてフューチャー君がいれば生み出せるモノグラム

無邪気なジェスチャー痛いくらいに胸を刺すでしょう

歌詞の意味はよく分からんけど山田の声が最高なことだけは分かった!伸び伸びした声!イイ!モノグラム結構好きやで!

 

無限大

(2005年9月14日リリース「好きやねん、大阪。/桜援歌」収録)

夢 希望

もうこれ何も言うことない。夢と希望を担う山田です!最高!

 

 

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いやぁ~やっと書けた~!(笑)

1曲ずつ歌詞見たり山田を意識して曲を聴いたりして楽しかった。

これを書くにあたって濃厚な時間を過ごしました。

山田の職人っぷりをじっくり味わってより好きが増しました。

これからも山田を愛でていきたいと思います。

ここまで読んで下さってありがとうございました!

山田のホットライン前編

コンサートがない冬、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

私はやっぱり寂しいなと思ってしまいますね。

さて今回は丸ちゃんとヤスくんの歌割について好きや!と言いたいと思います。

 

丸山の「山」と安田の「田」でおなじみ「山田」のハモり、ユニゾンは声の相性が良くて安定感もありすごく聞き心地が良いです。歌が上手い・ピッチが安定しているという技術が高いことは言わずもがな、お互いのことを思いやってお互いに寄せ合ってる感じが本当に山田厨の心を揺さぶります。ありがとうございます!!!!!!

 

そんな感じで山田のことが大好きなのですが、今回着目したいのが歌割についてです。丸ちゃん→ヤスくん、ヤスくん→丸ちゃんといった歌割、意識してみれば結構おいしいところで使われていたりするのです!この山田厨歓喜の歌割を「山田のホットライン」と呼ぶことにします(勝手に)。ちなみにこの場合のホットラインは緊急電話などの意味ではなく、サッカーの息の合ったプレーを指すことで使われる方の意味です。どのパートもいいなぁと思うものばかりなのでまとめてみました。

 

 センチメンタルで胸が苦しいシリーズ

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cinematic

(2009年11月4日リリース「急☆上☆Show!!」収録)

夢のその続きを少し聞かせて いつか叶えよう繋いだ小指

僕ができることいつも考える たとえば心変わらずに

永久の季節も君を愛すること

ここの良さといったら丸ちゃんのパートはヤスくんが上ハモしてて、ヤスくんのパートは丸ちゃんが下ハモしてるというところ。単独カウコンのDVDにも収録されていますが、映像で見るとより素敵!向かい合って見つめ合って歌ってて、マイクを離して構えるタイミングが一緒で呼吸を合わせて…山田2人だけの世界っていう感じ。そっと大事に丁寧に歌っている様子がたまらん。このブログテーマの醍醐味です。

 

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蒼写真

(2010年8月25日リリース「LIFE~目の前の向こうへ~」収録)

背の低い露草 明日も咲くように

今夜はおやすみと 夜明けを待って 家路へと

蒼写真大好き芸人なのでこのパートはほんとにもうごちそうさまです。切ないメロディーライン歌わせたら天下一品やな(めっちゃ褒める)!拍をたっぷり使って歌うこの歌い方。なんでこんなに歌い方似せられるんやろか。どっちかが先に歌入れしてるの聞いて歌ってるんかな?フレーズで歌ってる人は変わるのにメロディーがブチ切れないところが素敵ですね!1人の人が歌ってるかのような滑らかさ!

 

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マイナス100度の恋

(2009年12月24日リリース「GIFT~赤~」収録)

女々しいと笑われそうだけれど あのままずっと愛しちゃったままさ

君意外を抱きしめることもできなくて ただヒトリ…ヒトリ震えてるよ

冬ソングの切なさに歌声がハマりすぎてる。山田でツアーすることがあれば絶対冬にやって欲しいですね。関ジャムでKinKiさんはマイナーの曲調の声やっていう話があったけど、山田もどっちかと言えばマイナー声やと思うな。だからバラード系で2人の歌声が映えるのかなと思う。個人的にKinKiさんの曲カバーしてるところがもっと見たい聴きたいと思うのはそういうところがあるからかも!

 

my self

(2013年4月14日リリース「へそ曲がり/ここにしかない景色」収録)

虚しさはいつも当たり前のような顔して 胸の奥にしまったものに触る

間違いじゃないただ夢中で走ってた 大切なモノひとつ選んで

山田の切なくておいしいパートってカップリングに偏りがちな気がする。シングルのA面ってやっぱりポップな曲が多いからかな?この曲は歌い出しがヤスくん→丸ちゃんなんですよね!ライブでもやってないし、あんまりTLとかオタク友達とのカラオケとかでも話題に上がらへんけど結構好きです。音数が少ないから余計いい!

 

さよならはいつも

(2007年6月6日リリース「KJ2 ズッコケ大脱走」収録)

抱き寄せるたび遠くへ 君の心はかすんで

切ない夜にその名前を読んでみても君はいない

流れる涙そのまま 悲しみはまだ 近くにあるから

関ジャニ∞は失恋ソングが似合うなぁとよく思います。あんまり恋が実ってるイメージがないです。その中でも声質と歌い方で切なさの盛り付けは山田が担ってるんじゃないかなって勝手に思ってます。この歌詞を歌う山田が切なすぎて抱きしめたいもんね!作詞作曲がマシコタツロウさん「cinematic」の楽曲提供もしてはる方です。マシコタツロウさんの曲を山田が歌う…いつか聴きたいな。

 

いつか、また…。

(2006年6月7日リリース「∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク」収録)

過ちはいつでも心の奥にしまい込んで次の扉を開け放とう

ゴールなんて誰も見えやしないから 夢中で探した答えは人の波に消されてく

声に若さを感じますね。鼻声っぽいのがかわいい!丸ちゃんもヤスくんも!なんて安心感のある歌声なんだ!この曲も大好きなのでいつかライブでやって欲しいなぁ。なんでこんなに声質も歌声のトーンも似てるん?お互い歌い方寄せるのがうますぎる。ファンになって最初の方は丸ちゃんとヤスくんの歌声どっちがどっちか分からんかったもんなぁ。

 

スペアキー

(2015年11月11日リリース「関ジャニ∞の元気が出るCD!!」収録)

砕けそうな心 何度も笑顔に変えて どれだけの時間を 飲み込んで歩いたかな

目まぐるしく進んでく日々 置き去りのままの涙が

ふとした時に浮かぶけれど 全部含め自分だって今思えるんだ

スペアキーはただでさえ切なくて苦しくなる歌詞やけど、丸ちゃんとヤスくんの声がまたこれに拍車をかけますね。これも作曲マシコタツロウさんでした!歌詞に私が思う山田らしさが出ててグッときます。曲の世界観置いといて歌詞だけ切り取ったとして、丸ちゃん砕けそうな心何度も笑顔に変えてそうやし、ヤスくんは全部含め自分だって思いそうやもん。だから余計歌詞にジーンとしますね。

 

 

長くなりそうなので次回につづきます。

 

丸ちゃんがベース嫌だった話

上手に飲み込めない話があるのでここで噛み砕きたいと思います。

久しぶりの更新がこんなのですみません。

映画で盛り上がってる中、テンション下げたくない方は見ないことをお勧めします!

 

私は丸山担になってからというもの、丸ちゃんの何でもかんでもが好きです。「好き」が前提であーだこーだ言う時もあります。苦手なダンスを頑張って覚えてライブでかっこよく見せてくれるところも好きです。ギャグで滑ってえへへってなるところも好きです。何年芸能人やってんのよって思うくらい分かりやすく緊張して顔が真っ赤っかになるところも好きです。主演舞台や主演映画ができるようになるくらいにお芝居を頑張っているところも好きです。共演者の皆さんから話される人柄も好きです。その好きの中にはもちろんベースを弾いている丸ちゃんが好きという感覚もあります。何なら元々バンドも好きで音楽も好きなので、好きな丸ちゃんの中でも上位に食い込むレベルの好きです。メキメキ上達しているのも、素人の私でもわかるくらいに上手になってるところもめちゃくちゃ好きです。

 

そんなお花畑のど真ん中にいる私なわけですが、丸ちゃんが番宣で出てる番組でインタビューを受けていてその受け答えにショックを受けたことがありました。映画の番宣で関西のあさパラという番組に出ていました。VTR出演で「今まで誰にも話したことがない秘密は?」という質問だったと思います。丸ちゃんは「実は2年前までベースが嫌でした」と言いました。特に冗談っぽくもなく普通のトーンで言いました。私がそれを知ったのは仕事終わりのTLで、確か11/11のベースの日で、帰ったらベース弾いてる丸ちゃんでもいっぱい見たろと思ってた時でした。

 

なぜだかとてもショックでした。録画したのを見てみても変わりませんでした。2年前といえばツアーでいうと2014~2015年は関ジャニズム、2015~2016年は元気が出るLIVE。それまでは丸ちゃんはベース嫌やったんや…と。私的にはつい最近やんと思う期間なのでとてもびっくりしました。

 

デビューする前の話で初めてベース担当になったころは、楽器できるメンバーで集められて、ギターできる子がいっぱいいててその中でもなぜかベースっぽいからという理由で丸ちゃんがベースに任命されて、その時はベースが好きじゃなかったっていう話は、ファン歴が浅いながらも調べて知っていました。でもさすがに年月も経っているしそれは過去なのだと、私の中で思っていました。今思えば希望的観測だったのかもしれません。私が応援し出した頃の丸ちゃんはもう既にバンドでシングルを出してたし、ライブのセトリにもバンド曲が結構入ってきていたので、ベースが好きまではいかなくても「嫌い」ではないだろうと思っていました。

 

でもそれは私のエゴだったのだなと思い知らされました。実際丸ちゃんから「ベースが嫌だった」という言葉を聞いたら、ずっと一生懸命ベース弾いてる丸ちゃんのことがかっこよくて魅力的に見えて、またベースを弾いている丸ちゃんが見たい!と思って応援してきたことに罪悪感を感じました。丸ちゃんは嫌やなって思いながらベースやってたのになんて酷いことをしてしまったのだろうと。全然そんなことも知らずに、ベースを弾いている丸ちゃんが素敵で盛り上がって嬉しくってはしゃいでた自分がアホみたいに思えました。関ジャニ∞、丸ちゃんのファンであることは私の趣味なのですが、趣味と言えども相手は人間で心があって、おこがましいけど私の発言や思いがもしかしたら丸ちゃんを傷つけたり嫌な思いをさせているのかもしれないなんて思ってしまって。さらに丸ちゃんは自らエゴサをしていると公言していて、なんかもうそうなったら自分の意見が何も言えないなって。

 

もちろん社会で働くには好きな事ばかりではなく嫌な仕事もしなくちゃいけないということは、自分も社会人として働いてて身をもって実感しています(中には好きな事ばっかりや!と思いながら働いている人もいるとは思いますが)。でも私は丸ちゃんにはできるだけ嫌な気持ちになって欲しくないし、必要以上にネガティブな気持ちになって欲しくないなと思いながらファンをやってきました。そんな中でそういう気持ちになるきっかけを、もしかしたら自分が一端を担っていたかもしれないという可能性が見えてしまって悲しく思いました。

 

さらに丸ちゃんはダンスも覚えるのが苦手と以前から公言しており、メイキングでもうまくいかなくて発狂するなんて場面も見られました。バンドのベースもダンスも苦手だなんて、私が1番楽しみにしている「ライブ」は丸ちゃんの苦痛でしかないやないか…と思い一通り落ち込みました。ライブのこと楽しいとか言ってたのもホンマなんかな?と疑心暗鬼になりました。

 

次に丸ちゃんがなぜこのタイミングで番組を見ているであろうファンに対してこんなんことを伝えたのか疑問に思いました。気遣いの丸ちゃんやから見ている視聴者、主にファンの気持ちを考えずに発言するようなことはないとは思うのですが、意図があんまり掴めませんでした。

 

私なりの落としどころは、ベースに対する考えが変わってきたということを伝えたかったのではないかというところです。丸ちゃんは2年前まではベースが嫌だったけど今は番組のおかげもあってベースの魅力が分かってきたと話していました。番組とはきっと関ジャムのことだろうなと思います。メトロック出演後のブログでは「ベースをやっててよかった」と書かれていました。あさパラのインタビューではベースのことを好きとまでは言っていなかったですが、嫌いではなくなったのかなというニュアンスの印象を受けました。

 

そういった心情の変化を伝えたくてあのようなことを話したのかなと思っています。それに過去はどうあれ、今は嫌いじゃなくなってきているのならそれはそれで良い事なのではないかとポジティブに捉えられるようになってきました。丸ちゃんがベースを放り投げずに根気よく向き合ってきた成果なのではないかと!それは凄い事で尊敬だなと思います。実際ここ数年で丸ちゃんはベースが物凄く上手くなったなと素人目線ですが思います。

 

かなり自分本位なブログになってしまいました。でも私は本来自分の価値観を吐き出す場所として、こんな風にブログを使いたかったのです。見て見ぬふりはいつでもできるけれど、それが溜まってしまったら良くない方向に進むだろうなと…。

 

そして関ジャニ∞のバンドに関して言うと、私は個人的にギター3人とその他のポジション4人との温度差を以前から感じていたのでそれはあながち間違いじゃなかったのかもな…とぼんやり思いました。

 

この間先輩エイターさんにこのことを少し話したら丸ちゃんは不器用やし素直なところがあるから悪気があったわけじゃないんじゃない?と言われて妙に納得しました。まだ喉に魚の小骨が刺さった感じはぬぐえませんが、いつか取れることを信じてこれからも丸山隆平さんを応援していきたいと思います!

関ジャニ∞がライブで1回もしていない曲についてまとめてみた※私調べ(更新)

こんばんは。

暑いですね!夏がきたって感じですね!

 

関ジャニ∞がライブで1回もしていない曲をリストアップしました。

2年ぶりの更新ですが4曲増えました!

ちなみに私が個人的に調べただけなので信ぴょう性は定かではありません。

 

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※ジャムを除く今までのCDからリストを作成しております。

※リミックスは除く、BJ新録バージョンは「BJ」のくくりとしてカウントしているため入れておりません。

※DVD収録曲、2008年のツアーセトリからピックアップしております。そのためDVD収録されていない公演で披露されている曲もあるかと思います。上記にも示しておりますが個人的に調べてリストにしたもののため正式なものではありません。

※ソロコンサートは除外しております。

 

('ω').oO(ふわふわポムポム入れるの忘れました)

 

 好きな曲ばっかりや……

好きな曲ばっかりや!!!!!!!!!!

 

 

いつか、また…。

大倉の「抱きしめて欲しい夜僕だって強くないから」担にとってはツライ現実。

十祭のWアンコールで出てきた時に大倉が口ずさんでたやん、やってくれよ!

 

One day in winter

丸ちゃん作詞のこの曲!

なんで関ジャニ∞のメンバーである丸ちゃんが作詞したのに!

ライブでせえへんねん!悲しい。

これから夏ツアーになるのならば披露する可能性下がりまくりで更に悲しい。

 

Baby Moonlight

絶対これでダンスしたらカッコイイのにな~。

絶対カッコイイのにな~!

 

Train in the rain

衝動という名を持つ恋~~~!!!!!

山田がそれぞれおいしいところ歌ってるやん。ライブで聴きたいやん。

 

乱れ咲けロマンス

いつものトロッコお手振り曲を1曲これに変えてくれたらなぁ…。

リサイタルの一秒KISSのように…。

もしそんなことがあったらテンションブチ上がるなぁ!

 

Merry Go Round

これはぜひアコースティックコーナーでやって欲しい!!!!!!

こんなに綺麗なハーモニー聴ける曲ある???????

ハモリを堪能したい。

 

ルラリラ

歌い出しの丸ちゃんがもうイケボすぎて。つらい。

これもダンスしたら絶対カッコイイと思うな~!

乱れ咲けロマンス、Merry Go Round、ルラリラが愛でした。のカップリングなんですけどカップリングのいい曲が封印されがち。

 

花であれ

歌詞良すぎるやん。

「強い風に吹かれ今にも倒れそうな体でそれでも強くなろうと笑うそんな一輪の花であれ」

この曲大好きやな。

 

This moment

最高じゃないですか?????

明るい曲じゃないからライブで使いにくいんやろうけども…

こんなん歌われたらまた惚れる!!!!!

そんでもって丸ちゃんおいしいパートあるやん。聴きたいやん。

ハモリも絶品ですやん。聴きたいやん。

 

ロイヤルミルクストーリー

はよアッサムにミルク注いで欲しい。

 

クジラとペンギン

これはライブで歌われたら切なくて泣くね!

結ばれない恋だけどずっと愛してる!

 

アネモネ

いい曲よな。歌詞も好きやしこれもまたハモが最高なんや…。

 

Cannonball

キャノンボールぶっ放して欲しい~!!!!

これ勝手にライブでやるやろうと思ってたけどやらんかった曲(笑)

ダンスしたら絶対カッコイイ!

 

強く強く強く

シングルなのにかわいそう。

カップリングも1曲もライブでやってないよな!悲しい!

 

Can'U See?

サビ丸ちゃんメインというパート割的にもちょっと無理。

いつかやってくれな無理。(強欲)

こんだけやってない曲ある中で1番やって欲しい曲!!!!

この曲の丸ちゃんの歌声ドキドキする!!!!!

 

北風ブルース

また丸ちゃん歌い出しの曲やな!

そしてまたこれもハモが好きな曲。

ハモリが効いてる曲あんまりやれへん傾向なんかな?

確かにライブ向けではないかもしれへんけど。

JUKEBOXは青春ノスタルジーがセトリに入ったからこれが外されたんやろなぁ。

 

ナイナイアイラブユー

かわいい曲!

歩幅合わせて歩いて行こうハッピーエンドへってすばるくんが歌うんやで…

聴きたいにもほどがあるやろ…すき……

夏っぽい雰囲気やし夏のツアーでやってくれたらなぁ!

 

Winter Love Song

私の好きな葉山拓亮さんが作詞作曲した曲~~~

切ないメロディーの天才~~~

これからツアーが夏になるのならばセトリに入ることは望めないかな。

でも冬に「来たぜ夏!」とか言うからちょっとだけ望みあるかな。

 

 

 

 

ソロ曲は割愛して自分の好きな曲ピックアップして書いたけどどれも聴きたいなぁ。

これライブでやるならどんな感じかなとか妄想しても楽しい。

やっぱりカップリングが多いよなと感じました。

カップリングツアーいつかやってくれますように!!!!!